2010年12月11日

鳴鳳古道−1

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【写真説明】鳴鳳古道は台湾人によく歩かれてきたので、出入口も複数あり、「古道」という看板が特に特別な感じがせず、しっくりしている。そのような出入口の三枚。中央写真は同古道の入口としては最も知られた鳴鳳山雲洞宮。

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2010年12月18日

鳴鳳古道−2

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【写真説明】鳴鳳古道をイメージする便(よすが)となりそうな三枚を選んだ。

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2010年12月25日

鳴鳳古道−3

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【写真説明】2010年度の最後の記事は新しいカテゴリーを持ち込むのは止しにして、もう一回鳴鳳古道に拘わる写真を掲載して締めくくることにする。左写真のような指導標は古道上に隈なく立つ。ご覧のようにかなり古く、庶民に依り長年に渡り愛されてきたことが判る。前回記事で説明したように、同写真指導標に依って示されている二つの地点、鳴鳳山雲洞宮と獅潭との間を結んでいるのが鳴鳳古道であり、今は古道を歩かずともこの間は自動車道たる県道が結んでいる。左写真の「官製版」金属板指導標とは別に中央写真のような年季の入った「私家版」案内板も各所に立つ。右写真は古道沿線の廃屋、古道散策に興を添える。尚、「挑塩古道」と「鳴鳳古道」、並びに新年度から記事をアップする予定の「北坑渓古道」の大凡の位置図を「古道俯瞰図」メニューの「苗栗県の古道」として掲載したので参照願いたい。

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