【写真説明】左写真は台湾紅檜(ベニヒ)の一大原生林が残る拉拉山(ララ山)自然保護区入口ゲート。ゲートを通過する自動車道も福巴越嶺古道の一部である。左二枚の写真は古道沿線に林務局が500メートル置きに敷設した里程標。中央写真はララ山側古道入口の里程標、自然保護区内にあり、2004年3月撮影、敷設後間もなくまだ真新しい。右写真は、台北県烏来郷福山側入口の里程標で、2008年10月撮影。四年半で大分くたびれた。
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