【写真説明】左写真は日本時代から数えて三代目、或いは四代目と謂われる鹿鳴吊橋。二枚目の写真は現在の吊橋橋門横に残る二代目、或いは二・三代目の日本時代建立の橋門。三枚目の写真は吊橋を渡った対岸にある二代目(二・三代目)橋門。二枚目の写真の「鳴」の文字は故意に抉り取れているが、対岸のものは無傷。右写真は現在の吊橋の遥か下方のラクラク渓の川原に僅かに顔を覗かせている一代目橋門、1920年(大正9年)の竣工だそうだ。
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