【写真説明】左写真は新北市烏来区福山村内で見掛けた「哈盆」と「阿玉」(前回投稿「桶後越嶺古道−5」で紹介済み)の記載がある看板。阿玉は同区孝義村の日本時代の旧名。但し、同看板に何故二つながら並んでいるのか?その由来は分からず。中央写真は村内に立つ観光用指導標。「福山植物園」の方向が古道入口である。左写真は同村内の福山1号橋の袂にある哈盆越嶺古道登山口付近の案内板。実際は卡拉莫基歩道の入口で同写真右奥に赤い鉄製の手摺が見えている。
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