【写真説明】卓渓山と玉里山を結ぶ稜線、詰り清代八通関古道の出会いまでは、コーヒー栽培農家(左写真)の貯水タンクから入り込んで行く(中央写真)のだが、何の標示板も無く布条(目印)が下がっているだけだ。この登山口の標高が830b、古道出会いが同1,000b、この間を1時間弱掛けて登った。右写真は古道出会い間近。(続く)
2021年05月08日
清代八通関古道(中路)−2
【写真説明】卓渓山と玉里山を結ぶ稜線、詰り清代八通関古道の出会いまでは、コーヒー栽培農家(左写真)の貯水タンクから入り込んで行く(中央写真)のだが、何の標示板も無く布条(目印)が下がっているだけだ。この登山口の標高が830b、古道出会いが同1,000b、この間を1時間弱掛けて登った。右写真は古道出会い間近。(続く)
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